二刀流な働き方生活のブログ

好きな仕事をしていたのですが、コロナで厳しくなったこともあり、二刀流な働き方が必要な時代になってきました。そんな中で趣味をもちながらも働き方を見直すことによって生き生きとした生活ができるということをご提案していきます。

【登録販売者】取って良かった理由【3つのこと】

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現在、取って良かった、活かせている資格の一つに登録販売者があります

 

何か資格をとりたいと悩んでいる人にも参考になれたらと思います

 

なぜ取って良かったか、活かすことが出来ているか、3つのことをお話したいと思います

 

登録販売者とはどういう仕事か 

私が思うには、単に薬の販売ができるというだけではない

お客様の体の悩みを聴いてあげること (私も苦手なことです)

しいては生活全般もアドバイス可能だと思うんです

 

なので範囲は広いし、価値も無限大にあると思うんです

 

なぜ登録販売者の資格をとったか

まずは薬のアドバイザーとして販売ができると思ったのです

資格をとった時はそれぐらいだったのです

 

資格を取って8年経ちました

 

現在はフリーなんです

 

1度外側からみてみようと思って色んな立場からみているところです

 

 登録販売者を取って良かったと思った3つのこと

  1. 堂々と薬のアドバイスできた事
  2. この薬を買って良くなったと言ってもらえた事
  3. この資格はとってもいい資格だよね、と言ってもらえた事

実は3番が一番嬉しかったんです

 

1 堂々と薬のアドバイスできた事

  ➡登録販売者であれば、第2類、第3類ですが販売できるということ

2 この薬を買って良くなったと言ってもらえた事

  ➡お客様に合った薬をアドバイスしたこと

3 この資格はとってもいい資格だよね、と言ってもらえた事

  ➡人からいい資格だねと言ってもらえた事

 これってとっても自信になりました

それまでは、どうしても薬剤師のほうが、知識も豊富だし、資格の知名度はあるので、自信はなかったり、資格の名前を恥ずかしげに言ってました

 

ところが、スーパーに派遣で仕事したとき、回りは薬を知らない人も働いています

なので、薬の販売ができるということが重宝されたのです

実は今まで、ドラッグストアや薬局など、専門のところにいたため薬剤師がいたり、登録販売者の店長や先輩がたくさんいました

ですから私はペーペーでした

 

でもスーパーやコンビニは他の販売もしています

こんなに重宝されるんだ、とびっくりしたのと、嬉しいのと両方の氣持ちがありました

そして、スーパーはネット販売もしているので、薬の販売をするとき、私の印鑑を押した時は責任感がありました

 

何もドラッグストアだけが仕事ではないんだな、薬局にいることが仕事ではないなと思いました

 

まとめ

登録販売者という仕事は、薬の販売だけど、総合健康のアドバイザーだと思っています

資格をとって良かった、3つことがありました

そのうちの3番目が、とてもいい資格だね、と、言ってもらえたことです

その言葉があって、頑張ろうという氣になりました

 

ドラッグストアでの失敗とか薬局での失敗もたくさんしてきました

失敗したからみえてきたものがありました

また失敗談もお話していこうと思います

 

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